4章:『亜塩素酸水』が利用されている施設例
2025年1月20日
実際に、亜塩素酸水は、どのような場所で使われているのか?又、使えるのか?について、 ご説明させていただきます。
食中毒対策としてのトータルサニテーション剤として
食中毒対策
●ノロウイルス対策
●薬剤耐性菌(芽胞菌)対策
●カンピロバクター属菌やサルモネラ属菌対策
その他、コンビニベンダーやスーパー等のセントラルキッチン、カット野菜・漬物・惣菜メーカーなど
※カビや酵母など真菌類の対策にも使われています。
感染症対策としてのトータルサニテーション剤として
感染症対策
●ノロウイルス対策
●コロナウイルス対策
●インフルエンザウイルス対策
●薬剤耐性菌(芽胞菌)対策
この他にも、医薬品や医薬部外品等の製薬工場や化粧品や健康食品等の工場、更には精密機器工場等の“クリーンルーム”の維持管理のための浮遊微生物対策としても注目されています。
食品工場における亜塩素酸水の導入マップ例
原料から調理機器まで、厨房全体のトータルサニテーションに。
亜塩素酸水製剤なら、食材の殺菌洗浄から各種機器・調理器具まで、一剤で対応することが可能です。